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11月23日午後、29日は休診となります。

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オアーズマン・クリニックのご案内

診療案内に「オアーズマン・クリニック」を追加いたしました。
肉体面、精神面、技術面でお悩みのボート競技者はぜひご覧になってください。

※当院のブログもぜひご覧下さい!

本日のブログ体のだるさは早めに治療しましょう」を掲載しました。是非ご覧ください!

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◇骨盤矯正無料相談会◇木・土・日を除く12:00から15:00までお電話にて受付中です!
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IUGブログ:整体・耳つぼダイエットの川口市の整体院

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2010.02.03  花粉症には早めの対処

2月に入り、すでに花粉も舞っているようで、
敏感な方はすでに花粉症の症状が出ている方も
いらっしゃいます。

春から飛散する花粉の量は前年の夏の気象に影響されます。
特に昨年の7月は全国的に日照時間が短く、気温が低めでした。

8月も日照不足の日が続いたので、
今年の花粉の量はやや少なめのようです。


 
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花粉症の発症は突然起こります。
花粉症にかかる人はアレルギー体質の人ですが、
子供のころから花粉を吸い続けることで、
体内に徐々に抗体が蓄積されます。

それがある一定の水準を超えると花粉症の症状が現れます。
花粉だけでなく、汚れた空気、ストレス、食生活
タバコ、アルコールなどが重なると発症しやすくなります。

くしゃみ、鼻水、目のかゆみなどの辛い症状だけでなく、
花粉症の症状で

鼻づまりによって口呼吸になって喉が障害される
喘息の方は発作が起きることがある
粘度の高い鼻水で副鼻腔炎になる
頭が重かったり、頭痛がしたり、微熱や体がだるくなる
目の周りや目の下、首に皮膚炎が出る
アトピー性皮膚炎の方はかゆみがひどくなる
睡眠不足、集中力の欠如、イライラ、食欲不振・・・など

様々な二次的な症状があらわれることもあります。

また、最近は大人の方だけでなく、子供さんの花粉症が増えています。

当院では、花粉症の治療として鍼灸治療を取り入れ、
辛い花粉症の症状が改善した方がたくさんいらっしゃいます。

これから本格的な花粉症の季節になる前に、
早めの対処をいておけば、今年は楽に過ごせますよ。
 



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2010.02.02  外へ出かける時は

昨日は晩から雪が降り、朝外へ出たら少し積もっていて
驚きました。
これだけ雪が降ったのは久しぶりではないでしょうか?
 

午前中は一時的に日が射し、気温が高くなったので、雪はほとんど消えて
しまいましたが、また空が曇って気温が低くなってきました。
  

 

 

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ここのところずっと温かかったので、昨日のように
気温が低くなって雪まで降るようになると体にもこたえますね。

寒い日は肩こりや腰痛が起こりやすくなります。
それは寒さで血流が悪くなるからです。

寒くなると体は血管を収縮させて体温が低くなるのを防ぎます。
しかし一方で血管が収縮して血流が悪くなると
心臓がより強い力で血液を送り出そうとするので
血圧が上がりやすくなります。
  


そのために、普段から血圧の高めの方は注意が必要です。

特に温かい屋内から外出する時は、外出の前にストレッチをして
体の血流を良くしてから出かけると体に負担をかけません。

また、マフラーをして首周りの血流が悪くなるのを
防いだり、手袋をして末梢血管が収縮しないように
したりするとなお効果的ですよ。

 
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2010.01.30  心にゆとりを持つ方法

皆さんもおなじみの一休さんは亡くなる時に
弟子たちに一通の封書を残し、

「この先、本当に困ったことが起きた時にこれを開けなさい」と
言い遺しました。

後に寺に大変な問題が起こった時、弟子たちが集まって
その封書を開けてみました。
すると遺言書の中には
「大丈夫、心配するな、何とかなる」と書かれていたそうです。

それを読んだ弟子たちはみな笑い合い、
落ち着きと明るさを取り戻して難題を乗り越えることが
できたという話があります。

 
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不安や心配で心が一杯の時は体がガチガチに緊張したり、
心にゆとりがなくなったりと、良い考えや行動も起きませんね。

「大丈夫、何とかなる」と、気分を楽にしてみると
元気が湧いてきて良い発想や知恵が出てくることがあります。


心と体は影響し合っているので、心のストレスを感じると
肩がこったり、体がダルくなったり、体にも様々な反応が
現われます。

心が軽くなれば、体も軽くなって疲れが嘘のように取れることも
あります。

心のストレスを感じた時、
以下のことを実践してみてはいかがでしょうか?

・気の置けない友人や家族と世間話や他愛もない話を
すると心の力が抜けて気分転換になりますよ。

・人に嫌われたくないという気持ちは誰もが持っています。
でも、人に気を遣いすぎると心が疲れてしまいます。
時には「全ての人に好かれなくても良い」という心のゆとりこも
時には必要です。

・過去の失敗を悔んだり、失敗を恐れて先延ばしにするのは
良くありません。
「全て良い経験」と思って行動すると心が楽になりますよ。

・いつも誰かと一緒に行動している方は、
たまには一人で過ごす時間を楽しんでみてはいかがでしょうか?

毎日の暮らしの中で小さな幸せをたくさん見つけながら、
心にゆとりを持って生きたいですね。
 

 
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2010.01.29  骨粗鬆症の予防

普段生活する家の中で骨折しやすい場所として
お風呂場、台所、階段、トイレなどの
暗い場所や滑りやすい場所、歩きにくい場所です。

 

 
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これらの場所での骨折を防止するために
お風呂場にスノコを敷いて滑りにくくしたり、
照明を明るくしたりして骨折しやすいような生活空間を改善しましょう。

また、それと同時に健康的な生活習慣を送りましょう。

骨折しやすいからといって、運動を避けて
家の中でじっとしていれば骨はさらに弱くなります。

運動することで外側から圧力がかかり、色々な方向から
骨を刺激するので骨が強くなります。
運動といっても汗をかくような激しい運動ではなく、
水泳やウォーキングなどゆっくりと長い時間をかけて
行う運動の方が効果的です。
いきなり長い時間始めるのではなく、少しずつ軽い運動から
始めましょう。

 

太陽の光を浴びることは骨粗鬆症の予防に欠かせない要素です。
骨の健康にはビタミンも欠かせない要素なのですが、
日光には体のビタミンの吸収を促進する働きがあるので、
日中は外に出て日の光を浴びるようにしましょう。

カルシウムを多く摂ることはみなさんご存知だと思いますが、
カルシウムだけでなく、ビタミンDをあわせて摂ると
カルシウムの吸収に効果的です。
ビタミンDを多く含む食品は
レバー、干しシイタケ、鶏卵、ブリ、サバ、カツオ、サンマ、
イワシなどです。


これらご紹介した運動や食事などに気をつけて骨を強くしましょう。



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2010.01.28  骨粗鬆症になりやすい方

高齢の女性の方は骨粗鬆症になりやすいです。

特に閉経後、又は卵巣をとってしまう手術を受けた女性が
もっともなりやすいです。

それは閉経による女性ホルモンの急減で
骨量が急に減少するのです。

 

 
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人間の骨は常に形成と吸収(破壊)を繰り返していますが、
年をとると体が弱まってゆき、体の骨をつくる細胞が減少し、
骨を壊す破骨細胞が活発になるため、

70才以上の女性や80才以上の男性高齢者は
なりやすいです。

それ以外にも、

栄養の吸収力が悪いために起るバランスの崩れ、
ビタミンの不足
カルシウムの摂取不足
などがそれに当ります。

 
 

例えば牛乳や肉食をしない人、あまり日光に当たらない、
運動量が少なく過労やストレスがたまる人、
煙草やお酒、又はコーヒーをたくさん飲む人は
なりやすいので気をつけましょう。

また、長い間病気で寝でいる人、肝臓、腎臓など
内分沁の病気がある人、胃の手術を受けた人、
及びステロイド剤やホルモン剤、またはある種の利尿剤を
長く服用する人も「骨粗鬆症」になりやすいです。
 


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