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オアーズマン・クリニックのご案内

診療案内に「オアーズマン・クリニック」を追加いたしました。
肉体面、精神面、技術面でお悩みのボート競技者はぜひご覧になってください。

※当院のブログもぜひご覧下さい!

本日のブログ体のだるさは早めに治療しましょう」を掲載しました。是非ご覧ください!

◇お知らせ◇

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◇骨盤矯正無料相談会◇木・土・日を除く12:00から15:00までお電話にて受付中です!
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IUGブログ:整体・耳つぼダイエットの川口市の整体院

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2009.10.27  体を温めて風邪予防

風邪を予防するために重要なのが”冷え”対策です。
体が冷えると体の血液、リンパの循環が悪くなり、
体の抵抗力が弱くなります。

特に食事を抜いたり、極端に食べる量の少ない無理なダイエットは
体の中で熱を作る量が少ないので十分に体に熱が行きとどきません。

食事だけでなく、体を締め付けるような下着は血流が
悪くなりやすいので冷え性の方はやめたり、
お風呂にゆっくりつかって体を十分に温めましょう。

風邪をひいてしまった時、体はウィルスと戦っています。
その時は胃腸の機能が低下します。

  

 
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また、熱が出たり、吐いたりした時は体の水分が失われているので、
消化の良い食べ物やカフェインやアルコール、脂肪の入っていない
温かい飲み物で体を温めましょう。

水分は温めたミネラルウォーターやカフェインの少ない番茶
などが良いでしょう。

体を温める食事には以下の物があります。

ニンジン、ニラ、ねぎ、ダイコン、カボチャ、ユズ、タマネギ、ゴボウ、
シソ、唐辛子、シナモン、ゴマ、コショウ、ワサビ、ショウガ、ニンニク、
カモミール、サフラン、ミント、
ウメ、チーズ、味噌、黒砂糖

 
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2009.10.26  抵抗力をつけて風邪を予防

今日は朝から雨が降り、気温も低く、少し寒く感じます。

新型インフルエンザで学校閉鎖をしているところも多く、
これから季節性のインフルエンザも流行り出します。

また、気温が低くなるこれからの時期は風邪をひきやすいので、
栄養のバランスのとれた食事が大切になります。
 

風邪のウィルスは常に空気中を浮遊しています。
体の抵抗力が強く、栄養のバランスがとれている人は
風邪をひきませんが、疲労がたまっていたり
寝不足や栄養が偏っていたり、体が冷えやすいと

抵抗力が弱くなるので風邪をひきやすくなります。
 
 

体の抵抗力を高めるにはビタミンAビタミンCを良くとりましょう。
ビタミンAはウィルスが侵入する眼や鼻、口の粘膜を強くします。

ビタミンCは血管や内臓に分布するコラーゲンの生成を
促して体の抵抗力を高めます。
また、発熱するとビタミンCが消耗するので、

ビタミンAはカボチャ、人参、ほうれん草、レバーなどに
多く含まれ、
ビタミンCはピーマン、ブロッコリー、じゃが芋、レンコン、
レモン、オレンジ、イチゴ
などに多く含まれます。
 
 

 
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風邪の予防や引いた時には栄養のバランスが偏らないように
気をつけて、これらの食べ物を食べて抵抗力をつけましょう。
 

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2009.10.24  10月24日

今日10月24日は霜降(そうこう)といい、秋気がようやく去って、
各地で霜が降りる季節になります。

虫の音もかなり減り、秋も一段と深まり、

朝晩が冷え込み、風も冷たくなってきます。

これから冬に向けて体を冷やさないように、
ぬるめのお風呂にゆっくり浸かったり、温かいお茶を飲んだり
寒さに備えてください。

 
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2009.10.23  蕁麻疹(じんましん)は元から治す

蕁麻疹(じんましん)は皮膚に蚊に刺された時のような
赤いふくらみが現れて、だんだん体のあちこちに出ます。
しばらくすると消えますが、激しいかゆみを伴う病気です。
 

 
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湿疹は数分から数時間で消えますが、人によっては
半日から1日くらい続くことがあります。

じんましんにはアレルギー性のものと非アレルギー性の
ものがあります。

アレルギー性のじんましんの原因は食べ物や動植物です。
これらに含まれるアレルギーの原因物質が
体内で異物として認識されると細胞から様々な物質が
放出され、皮膚の血管を拡張され、血液中の水分を
血管の外に浸み出されるので皮膚が赤くはれます。

そして、同時にかゆみを感じる神経が刺激されるのでかゆみを生じます。

非アレルギー性のじんましんは皮膚への摩擦や圧迫、
熱さや寒さなどによって起きます。
また、心身のストレスが原因で、運動や発汗が刺激になって
じんましんが出ることがあります。

じんましんの原因が分かっている場合はそれを取り除く
ことが一番ですが、非アレルギー性のじんましんは

根本の原因が分からないことが多いとされます。 

非アレルギー性のじんましんは精神的ストレスや不規則な
生活習慣などによって自律神経が乱れることで起きます。
アレルギー性のじんましんも体の防御反応が過剰に働いているのが
原因です。

じんましんの一般的な治療は、薬物療法は症状を抑えるための
対症療法になり、根本的な解決にはならないのでじんましんを
何度も再発して慢性化するケースもあります。

鍼灸治療の場合は、発症の元となっている自律神経の乱れ、過剰な
体の防衛反応を整えて治療します。

また、当院での治療だけでなく、メンタル面でのケア、食生活から
日常動作のアドバイスまで、トータル的なケアをさせていただき、
体質の改善を患者さまと一緒に進めていきます。

これは患者さま一人ひとりとじっくり向き合い、その方の
体質、心の状態などを見極める東洋医学的治療法だからできることです。

辛い症状は必ず良くなりますよ!

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