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年末年始の休診のお知らせ

年末は12月30日の午後から、年始は1月4日まで休診いたします。
また1月18日、25日は休診いたします。
何卒ご了承ください。

オアーズマン・クリニックのご案内

診療案内に「オアーズマン・クリニック」を追加いたしました。
肉体面、精神面、技術面でお悩みのボート競技者はぜひご覧になってください。

※当院のブログもぜひご覧下さい!

本日のブログ体のだるさは早めに治療しましょう」を掲載しました。是非ご覧ください!

◇お知らせ◇

★只今インターネットを見てご来院の方は初診料2000円を無料とさせて頂いております!
◇骨盤矯正無料相談会◇木・土・日を除く12:00から15:00までお電話にて受付中です!
※さらに、ご希望の方は心を楽に開放して日々を暮らすための秘訣が書かれた
春秋社より出版されている大徳寺昭輝氏の書籍「kokoro」(1600円相当)をプレゼントいたします!

※もう一つの当院のブログ「Jisseki.net」では体験談やよくある質問などをご紹介しています!

IUGブログ:整体・耳つぼダイエットの川口市の整体院

2009.03.17  更年期障害について

女性の更年期障害は卵巣機能が衰え、
女性ホルモンの分泌量が激減し、
自律神経や女性ホルモン欠乏により脳の自律神経の調節中枢機能が変化するために起こり、骨、血管などに様々な症状を起こします。

主な症状は
月経周期の短縮または延長、不正出血、息切れ、動悸、寝つきが悪い、不眠、憂うつなどの精神症状、頭痛、めまい、吐き気、肩こり、腰痛、手足の痛み、ほてり、のぼせ、発汗、冷え性、頭痛、耳鳴、しびれ、頻尿、疲労感、食欲不振

など多岐にわたります。

 

日本人の平均的な閉経年齢は50歳といわれ、
その前後の45歳から55歳頃の女性に起こると言われています。

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また、男性の場合でも、30歳前後より男性ホルモンの分泌量が減り、
その結果40代後半になってくると更年期障害の症状が起こることがあります。


男性の場合、女性の更年期障害よりも比較的問題となりにくいのは、
男性ホルモンの分泌量の低下が女性ホルモンのそれよりも緩やかであるため、その症状が表に出にくく、「年のせい」で片付けてしまうことが多くあるためといわれています。

しかし、男性の場合も、
個人差により強い負担や自覚症状を伴う場合があります。
 

更年期障害には、自律神経機能とホルモンバランスの調整が重要です。
薬を使って症状を抑えるよりも、鍼灸治療で
身体に備わっている免疫力、自然治癒力を高めることが、

根本的な体質の改善につながります。 


整体・耳つぼダイエット・カイロプラクティック・骨盤矯正・鍼灸は
川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ!
http://www.iug.jp/
 

投稿者 リフレッシュハウスIUG (09:57) | PermaLink
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